愛着のある車で

先日、バッグごと盗難にあいました。バッグの中には、車の鍵は入っていました。マスターキーでした、家にスペアキーがあったので、現在も車を運転することは出来ます。しかし、マスターキーがないと、不便なことに無くして初めて気づきました。雨や荷物の多い時も、車から離れた位置からでもボタン一つで開いた車が、鍵を差し込まないと開かなくなったのです。

 

車屋さんに聞くと、マスターキーは鍵の全体を交換するので、結構な金額がかかるとのことで、もう十年も乗っているので、車の買い替えを勧められました。試乗をしたり、見積もりを出してくれたり、色々としていただいたのですが、ゆっくりと家に帰って、検討したところ、車自体買えないこともないけれど(ローンですが)、それでも今の車に思い出がたくさん詰まっているし、愛着があるので簡単には売れないなと思いました。

 

乗っている車と男性の傾向

車をみると乗っている男性を表しているなと思うことがあります。ワゴン車など大型の車に乗っている男性は、大らかでサービス精神が多い男性です。小型の車乗っている男性は、倹約家か合理主義者が多いです。外車に乗っている男性は、野心家が多いです。スポーツカーに、乗っている男性は女好きが多いです。ナンパをよくする男性が多いです。

 

セダンに乗っている男性は、仕事熱心な男性が多いです。あまり日本で見かけない車に乗っている男性は、お洒落な人が多いです。色ですが、黒はオラオラ系の男性が多いです。赤の車は、情熱家が多いです。ブルーは、冷静な人が多く、シルバーの車は、合理主義者が多いです。

 

イエローは、拘りがついよい男性が多いです。ホワイトの車の男性は、精神的に大人の男性が多いです。水色の車の男性は、平和主義で繊細な男性が多いです。余談ですが、会社のロゴのついた社用車に乗っている男性は大抵仕事中です。(笑)

 

車を沢山持っているのは

あなたは、車の保有率だ高い県をご存知でしょうか?
それは栃木県、群馬県らしいです。
都心は逆に少ないようですね。
確かに、電車やバスが発達していると車の利用は少ないかも知れませんね。車が無くても生活していけますし、確保する場所や維持するほうが大都市は大変なのかも知れません。
東京出身のダンナは車のよさが分からなくてケンカした事もあります。

 

私は栃木県出身です。一家に1台車は必ずと言っていいほどもっている率が非常に高いです。成人した(18歳を超えた)人が家族にいるならその人分、車を持っている確立が高いように思います。仕事に行くにも車がないといけない場合が多いです。
地下鉄なども無いので、本当に車があると便利です。

 

車に乗っている時間も長い人も多いです。なので車の中でラジオを聴く率も他の県に比べて高いようです。なので聴衆率も高いのではないでしょうか。
車の中にいる時間を快適に過ごしたいものですよね。

 

 

動かない車でも、買取してくれるって本当ですか?

電気系統のトラブルや、事故などの損傷、または水没などの自然災害などで全く動かなくなってしまった車でも、買取して貰える場合があります。
車を売る
とは言え、自走出来なくなった車は基本的には廃車扱いなので、下取りに出しても、買取店に出しても査定がつかない、所謂0円査定をされる事がほとんどです。
もっと言えば、廃車手続きをする際にお金が掛かり、結果としてマイナスになる可能性もあります。

 

しかしながら、日本車の高性能は世界的に認められている事もあり、走行距離が多かったり、かなり古い車だとしても、車の状態次第では買取に応じてくれる業者も存在します。

 

最初に出向いた買取店で0円だと言われても、他を当たればそのような海外とパイプが繋がっている店であれば、いくらかで引き取ってくれる可能性があります。
勿論、自分で探してそのような業者を見つけ出すのもよいですが、ネットの一括査定であれば、一度で複数の業者から見積もりが取れるので、時間も短縮され、更に、希望が叶う機会も増えるでしょう。